広島の浮気調査・素行調査│たくみ探偵興信所

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離婚を強要されることについて

2019-06-09

広島支社の「浮気調査」の依頼の中で最近増加傾向にあるものが、「配偶者から一方的に離婚を切り出され家を出て行った」「どこにいるのかもわからない」どうしていいかわからないといった相談でございます。

依頼者からお話を伺うと、共通しているのが、配偶者に「浮気の兆候」があり、「逃げ得」を狙って「離婚届」にサインをさせようとしている点です。

婚姻中の「不貞行為」は、慰謝料請求の対象行為となりますが、離婚届が提出後の「不貞行為の発覚」の慰謝料請求は、一般的に「大変難儀なもの」であることから、一刻も早く離婚をして「逃げ切ろう」と考えていると思料されます。

まず、第一に「離婚不受理届」をお住まいの地域の役場に申請することをお伝えしています。この申請をすることで、配偶者からの一方的な離婚を防ぐことができます。(中には、偽造までして提出するものもいるようです。)

なお、有効期限は無期限であり、取り下げるまでとなっています。

次に、「配偶者の所在不明」については、「職場」は判明している方が大多数ですので、「職場」から追尾すれば「帰宅先特定」が判明すると存じます。

弊社の事例に当てはめますと、その「帰宅先」に張り込みをすると、そこに「出入りする異性がいるケース」が多数でございます。

この一連の流れで「不貞の証拠」を離婚する前に撮る事が出来れば、「逃げ得」を許さず、当たり前に「慰謝料」を勝ち取る事が出来るかと存じます。

離婚を「不当に、なおかつ、早急に求める」のには、それなりの理由があることがほとんどでございます。

お客様自身に配偶者が主張する離婚自由に全く身に覚えが無いようでしたら、「まず浮気を疑った方が良い」と言うのは、過言ではないかと存じます。

ただし、注意点としては「決して自分で調査をすること」を安易に選択しないようにされることをお勧めします。

なぜ、

「弁護士に相談に行っても「探偵に証拠を取ってもらってきて」というような事を言われるのか」

「仮に自分で追いかけて証拠を採った場合、相手や「相手の弁護士」がそれを見て「難癖」をつけないのか・素直に認めるのか」

「なぜ「つきまとい行為」は「配偶者間でも適用される」のに「浮気が絡むと捕まらない」と断言できるのか」

を冷静になってお考え頂く必要があるかと存じます

「都道府県公安委員会に届け出」を行い、「許可を得ている探偵業者」であれば、「適法な依頼」であれば「ストーカー行為」に問われることもなく、採取した証拠についても「住居侵入等の他の違法行為」を行うことなく、適法になされた調査によって取得されたものであれば、その証拠能力を疑われることもありません。

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