広島の浮気調査・素行調査│たくみ探偵興信所

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弊社は「明倫国際法律事務所」を始め「各地の法律事務所」と連携し、代表者の「捜査一課刑事」としての実績を基に、お客様一人一人に安心してご依頼頂けるよう日々努めております。「広島支社」では「広島県・岡山県・山口県・島根県・鳥取県・四国地方」のご依頼でしたら、「基本料金は無料」で「調査費用のみ」の料金で調査をご利用頂けます。費用が心配なお客様もお気軽にお問い合わせくださいませ。
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家出調査

同一県内における調査

例)調査期間 1か月 505,440円~758,160円

複数都道府県にまたがる調査

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自発的な家出人を含め、年間の行方不明者数は全国で8万人をゆうに超えているとされています。
さらに言えば、捜索願などの届け出をなされていない「警察未把握」の人数を含めれば、その数はゆうに「10数万人」を超えるともいわれています。

家出をされる理由は様々ですが、弊社代表による10数年に渡る一線の刑事として携わっていた経験によると、ほとんどのケースに当てはまるのが「本心は見つかりたい」と考えて行動していることが多いという事が挙げられます。

本当に逃げたいのであれば、「後の事を考えて行動」するはずです。

つまり、「家族も仕事も捨て」て、さらに「後先を考えずに」飛び出すというのは、生活を営むための「再就職」をとっても、新生活で結婚をする時においても「足枷」でしかありません。

ですから、「後先を考えないで家出をしている時点」で「いずれは見つかりたい」と本心は思っているものなのです。

これは、代表が刑事時代に取り調べてきた「指名手配被疑者」等の「警察の捜査から逃げていた被疑者」と同じ様なものになります。

被疑者は「隠そう隠そう」としている反面、自分が隠してきた「犯罪」という「物語」を「読んでほしい」と思っているものなのです。

それを「正しい方法」で「プロローグから」読んであげないから「否認」をされるのです。

同じく、「家族や仕事等から逃げている」の家出をした人たちは、必ず「探してほしい」と思うようになるのです。

しかし、飛び出した手前、自分から帰ることはなかなか出来ません。
そうこうしているうちに、時間が流れますます帰りづらくなっていくのです。

そうなる前に、こちらから手を差し伸べましょう。そうすることで帰って来やすくなります。

弊社に家出人捜索をされる際の2つの条件

弊社に家出人捜索をされる際、2つ条件がございます。

 一つは、発見された際には必ず笑って出迎えてあげる事。
 一つは、警察に「捜索願」を出すこと。

いくら発見しても、引き合わせる際に怒ったり、けなしたり、問い詰めたりすると、近いうちにまた繰り返すことになります。
見つからなくてもおかしくなかった家族です。

せっかく再会できたのですから、「笑顔」で出迎えてあげてください。


また、警察に捜索願を出していただければ、「警察と連携」を取ることができます。

皆さんもご存じのように、捜索願を出しただけでは、「事件性」が無い限り、積極的に捜索することはありません。

せいぜいパトロールの際に、職務質問した折に「正直に名前を告げれば家出人であることが分かる」または「検問の際に質問を受けて」くらいのものです。

これだけではこころもとありませんが、警察の組織力と「弊社の調査力」が加われば隙はありません。

ですから、この2つの条件だけは、守っていただく必要があるのです。
家出されてから間がない内に調査を始める事が、早期発見の第一歩です。

時間が変われば見た目が変わります。服装も変わります。
そうなる前に、すぐご連絡ください。

家出調査料金

家出調査は、「広範囲」かつ「長期間」にわたることが非常に多い調査です。

ただ、人の「安全」「生命」など、非常に重要なものを取り戻すための調査であるため、最大限人員を投入し、使える人脈・知識・経験をフルに活用しなければなりません。
ですから、少なからず高額になるのはご理解いただきたいと思います。

ただし、一日でも早く調査を開始することが、「発見を早める唯一の手段」であることは間違いありません。
「家族親類であることを証明できるもの」「ご本人様の写真」「当日身に着けていたもの」「所持品」「所持金」等をご用意の上、ご相談ください。

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